Snow Series

AWS Snow Family ノート。

Overview

(こう) セキュリティでポータブルなデバイス:

  • エッジでデータを収集(しゅうしゅう)処理(しょり)
  • AWS との(あいだ) でデータを移行(いこう)
Snow Family

Data Migrations

Snow Series - Data Migrations

Snowball Edge

  • 物理(ぶつり) データ転送(てんそう) ソリューション
  • TB または PB のデータを AWS との(あいだ)移動(いどう)
  • ネットワーク経由(けいゆ) のデータ移動(いどう)代替(だいたい)
  • データ転送(てんそう) ジョブ(ごと)課金(かきん)
  • ブロックストレージと S3 互換(ごかん) オブジェクトストレージを提供(ていきょう)
タイプ容量(ようりょう)
Storage Optimized80 TB HDD(ブロックボリュームと S3 互換(ごかん) オブジェクトストレージ)
Compute Optimized42 TB HDD(ブロックボリュームと S3 互換(ごかん) オブジェクトストレージ)

Use Cases

  • 大規模(だいきぼ) データクラウド移行(いこう)
  • DC 廃止(はいし)
  • 災害(さいがい) 復旧(ふっきゅう)

Snowcone

  • 小型(こがた) 、ポータブルコンピューティング
  • 頑丈(がんじょう) & セキュア、過酷(かこく)環境(かんきょう)() える
  • 軽量(けいりょう) (4.5 ポンド / 2.1 kg)
  • エッジコンピューティング、ストレージ、データ転送(てんそう) (よう) デバイス
  • 8 TB使用(しよう) 可能(かのう) ストレージ
  • Snowball が(はい) らない場所(ばしょ) (スペースが(かぎ) られた環境(かんきょう) )で使用(しよう)
  • バッテリー/ケーブルは自分(じぶん)用意(ようい)
  • AWS にオフラインで(おく)(かえ) すか、インターネット経由(けいゆ) で AWS DataSync を使用(しよう)

Snowmobile

  • エクサバイトのデータを転送(てんそう) (1 EB = 1,000 PBs = 1,000,000 TBs)
  • (かく) Snowmobile は 100 PB容量(ようりょう)並列(へいれつ)複数(ふくすう) 使用(しよう)
  • (こう) セキュリティ:
    • 温度(おんど) 管理(かんり)
    • GPS
    • 24 時間(じかん) 7 (にち) (かん) ビデオ監視(かんし)
  • 10 PB 以上(いじょう)転送(てんそう) では Snowball より(すぐ) れている

Devices Overview

Devices Overview

Usage Process (Snowball)

  1. AWS コンソールから Snowball デバイスを配送(はいそう) 依頼(いらい)
  2. サーバーに snowball クライアント / AWS OpsHub をインストール
  3. snowball をサーバーに接続(せつぞく) し、クライアントでファイルをコピー
  4. デバイスを返送(へんそう)適切(てきせつ) な AWS 施設(しせつ) へ)
  5. データは S3 バケットに()() まれる
  6. Snowball は完全(かんぜん)消去(しょうきょ) される

Edge Computing

エッジロケーションで作成(さくせい) (ちゅう) のデータを処理(しょり) :

  • 道路上(どうろじょう) のトラック
  • 海上(かいじょう)(ふね)
  • 地下(ちか)鉱山(こうざん) ステーション

これらの場所(ばしょ) には:

  • 限定的(げんていてき) /インターネットアクセスなし
  • 限定的(げんていてき) /コンピューティングパワーへのアクセス困難(こんなん)

Use Cases

  • データの前処理(まえしょり)
  • エッジでの機械(きかい) 学習(がくしゅう)
  • メディアストリームのトランスコーディング

最終的(さいしゅうてき) には、デバイスを AWS に返送(へんそう) 可能(かのう)

OpsHub

  • Snow Family デバイスを管理(かんり) するデスクトップアプリケーション
  • 機能(きのう) :
    • 単一(たんいつ) またはクラスターデバイスのロック解除(かいじょ)設定(せってい)
    • ファイル転送(てんそう)
    • Snow Family デバイス(じょう) のインスタンスの起動(きどう)管理(かんり)
    • デバイスメトリクスの監視(かんし) (ストレージ容量(ようりょう) 、アクティブインスタンス)
    • 互換(ごかん) 性のある AWS サービスの起動(きどう) (EC2、DataSync、NFS)
OpsHub